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2017.02.10 2017年
明けましておめでとうございます。毎度更新が遅れ遅れになってごめんなさい🙇‍♀️犬達も我々もちょー元気印です!お仕事柄なかなかマメにblog更新も難しいけど…頑張るよ💪
また、只今セルジオメンデスのホームページリニューアルの為もう暫くお待ち下さいませ!
お正月用に撮影した子供達です。
上の子供達は3歳半
下の子供達は9ヶ月齢です。何方もママはLegacyで、彼等のパパは全米の最もクオリティの高いトップサイアーです。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



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4ヶ月ぶりの投稿です。
4月22日誕生した赤ちゃん達もすっかり大きくなりました。産まれてから今迄…私達に休暇は無く、、とにかく大忙しです。8週齢を過ぎた頃から今迄のぐにゃぐゃ赤ちゃんとは違って、とても活発になり…赤ちゃんの生活パターンも一変して外で大暴れしては食べて寝るの繰り返し‼️
暑い時間帯にはプールで水遊び&水泳!その後は身体を拭いたり乾かしたりと、目まぐるしく1日があっという間に過ぎて行く。
そんな子供達も丁度5ヶ月になりました‼︎
9月19日にはドッグショーデビューもしました。初めてのリンクで大丈夫か心配していましたが…なんと、、オトナ(^。^)凄~く立派にやってのけました。我ながら誇らしく思いました。このリッターはとても落ち着いて色々な事を理解するようで、大人っぽく思います。何時もと何ら変わらない…いやそれ以上に上手く出来ました。 
今後も頑張ります!
久しぶりの投稿です。
我が家3年ぶりに赤ちゃんが誕生しました。
今回のブリーディングは私がどうしてもと言う想いがあり日本ではまだ浸透性が薄いのですが…凍結精子の人工授精を致しました。
母犬はレガシーです。
レガシーは3年前にも一度自然交配により9頭の出産経験があります。
レガシーは今年の3月で6歳になり、今回のブリーディングが最後となります。
セルジオメンデスケネルは両親と祖父母祖父と先祖代々に渡り遺伝疾患を少しでも軽減するように検査をクリアしただけでなく標準値以上の心身ともに健康なゴールデンを繁殖犬として選び抜いています。
純血種の遺伝疾患は検査をする事とそれを先祖代々に渡り継続する事で防げる物が多く有ります。
また、母犬に関しても高い質の証明としてドッグショーへ出場し高い評価を得られた個体のみを育てています。
ドッグショーへ出場し高い評価を得る事はその個体がどれだけの良い犬質を持っているのかを審査するのであり、ブリーダーとしての評価を得る事に繋がります。私達は常に質を落とさない為にもドッグショーへ出場し第三者からの評価を得る事が向上する事の助けとなると思っております。
この度のレガシーのラストブリーディングには種雄のブリーダーにもレガシーの高い評価をしていただき交配する事が実現出来ました。
これは簡単に実現出来る事訳ではなく、長い時間の中の信頼関係を持たなければ出来ませんでした。
私達も本当に凄く願っていたブリーディングなだけに力が入ります。
本来犬は受胎しやすい動物ですが…冷凍精子は解凍する際にかなりの精子が死んでしまう為とても受胎率が下がってしまいます。
ですから受胎率を上げる為にはかなりのリスクを覚悟で行わなければなりません。
今回のレガシーへの人工授精はアメリカのシアトルで行いました。
直接子宮内に精子を挿入する方法をしました。
雌犬に麻酔をしての手術となる為に体調管理や年齢など慎重に行わなければ成りません。
私は毎日日本で成功を祈りながら待っていました。
レガシーを人工授精してから約1ヶ月後にシアトルへお迎えに行き、現地の動物病院で妊娠検査をして目出度く日本帰国となりました。
そして待望の予定日には7頭の元気な赤ちゃんが産まれました。
両親。

 そこからここへ パット・トロッター著/提供:GRCJ


そこからここへ(AKCガゼッタ98年4月号より) By Patricia V.Trotter

 古いことわざに、「ここからは、そこへは行けない」というのがあって、多くの事に適用されます。たとえば、旅行の際、一番良いルートで行っても困難な道程で、最悪だとたどり着かないということなどです。このことわざは、ある時には、犬の遺伝情報が次世代まで伝わらないということを述べるときにも適用できます。

 以前のこのコラムで、X、Y染色体上にある遺伝情報が、子孫の性別によってどのように伝わるかを話しました。父親は、その母の遺伝物質から引き継いだ情報を、その娘たちに伝えます。父親はまた、その父から引き継いだ伴性の(Y染色体上の)遺伝情報を、その息子たちに伝えます。その結果、血統書のテール・メールライン(血統書の一番上のライン)が続くことになります。この情報が、優秀な血統の骨組みとなる、優れた台牝のラインや、「優性な」種牡ラインを作り上げる上で、どのように助けになるかも議論しました。

 ある特定の形質に関する遺伝子をどちらの親からもらうかによって、直子達に明らかな違いが表われます。幾つかの遺伝情報は、性染色体の上にありますから、血統書には「ブラックホール」がある、すなわち、血統書の特定の位置にある遺伝情報は、子孫に伝わらないということを、ブリーダーは理解しなくてはいけません。

 わたしの、97年2月号のコラム(種牡を探す)は、性染色体の働きについてのもので、サラブレッドの名ブリーダー、フェデリコ・テシオ氏のブリーディング方法について焦点をあてました。彼の成功は、性染色体に関する「第六感」を持っていたことによるものと私は結論しました。米国フォックスハウンド協会が出版している「The Covertside」の編集長である、ノーマン・M・ファイン氏が、私のあのコラムを読んで、幾つか検証してくれました。ファイン氏は、「The Coverside」誌97年12月号の彼の記事の中で、私のコラムを引用しました。彼は、私のコラムで論じられた考えは妥当なものだと結論付けて、そして彼は血統書の「ブラックホール」の位置を特定するチャートを作りました。

 ブリーダーは、ファイン氏のチャートを用いて、どこの遺伝情報が次世代に伝わらないかを知ることができます。しかしながら、どんな遺伝情報が性染色体上にあるかは正確にはわからないということを覚えておいてください。今から述べることの多くは複雑に感じられるかもしれませんが、「種牡を探す」のコラムを参照しながら読んでいただければ理解するのはそれほど難しくないと思います。

● 深いブラックホール

 優秀なサラブレッドの一族を深く研究すると、心臓のサイズが増加するという貴重な形質(訳注:サラブレッドの能力と心臓のサイズは重要な関係を持っている)を繁殖牝馬が子に伝えた時、チャンピオンに相応しい度胸(訳注:サラブレッドにとって闘争本能はとても重要)と優れた性質を持った馬を生産するということががわかります。セクレタリアット(アメリカの三冠馬)は、この形質を彼の母サムシングロイヤルから引きついだと考えられます。セクレタリアットは、おそらくこの遺伝情報をその娘たちに伝えたでしょう。サムシングロイアルは、この形質を彼女の父プリンスキロから引き継いだに違いないでしょう。このように、X染色体上の遺伝情報は、世代から世代へとジグザグに伝えられるのです。Y染色体上の遺伝情報は、父から息子へと直線的に伝えられます。(図1の血統書の一番上に並ぶ灰色の箱をご覧ください。)

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牡の血統のブラックホール

牡犬にとって、伴性遺伝子(訳注:XおよびY染色体上の遺伝子を言う)は、この交配では、白い部分とグレー(縦縞)の部分のみから受け継ぎます。各世代のパーセント数値は、性染色体(XまたはY)がこの交配で牡の子犬に伝わる割合を示します。




 ファイン氏は、彼の記事の中で次のように述べています。牡の子犬はその父の母(父方祖母)から性染色体(XあるいはY)を受け取りませんので(図1参照)、最初のブラックホールが2代祖に現れます。同様に、牝の子犬は、父の父(父方祖父)からは性染色体上の遺伝情報を何も受け取りません(図2参照)。

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牝の血統のブラックホール

牝犬にとって、伴性遺伝子(訳注:XおよびY染色体上の遺伝子を言う)は、この交配では、白い部分とグレー(縦縞)の部分のみから受け継ぎます。各世代のパーセント数値は、性染色体(XまたはY)がこの交配で牝の子犬に伝わる割合を示します。




 言い換えれば、2代祖の祖先(4頭)の25%は性染色体を子孫に伝えていないということです。すなわち、その子の性別が、どの祖父母からの伴性の遺伝情報が後の世代へ伝わらなくなるかを決めるというわけです。

 3代祖になると、牡子犬の祖先の50%はそのパピーに伴性遺伝情報を伝えられないのです。5代祖では、28%の祖先のみが伴性遺伝情報を牡のパピーに伝えていないことになります。(図1参照)
 牝のパピーは、2つのX染色体(1つは、父の母からのもので、もう1つは、母からのものです)を持っているので、5代祖の41%が彼女の伴性遺伝情報に影響を与えている確率になります(図2参照)。

成功しているブリーダーは、例外なくその台牝のラインをとても重視しています。フォックスハウンドの名ブリーダーで「ハーダウェイ」タイプのフォックスハウンドを作り上げたベン・ハーダウェイ氏は、強い狩猟本能は牝のラインから由来し、幾つかの身体的特質は牡ラインから由来すると考えています。これは、ハーダウェイのハウンドと同様にクローズブリーディング(自分の系統だけを用いている)をしている私のノルウェイジアン・エルクハウンドについても同じような事が言えます。

 母犬は、性格の強さや健全な四肢と持久力に大きな影響を及ぼすように思います。父犬は、聡明さ、頭部のタイプそして、素早い成熟性にともなう特質に大きく影響を及ぼすようです。ある1人のサラブレッド研究者が、20世紀のクラッシックレースのチャンピオン達は、大きな心臓を持っていて、その血統をたどれば、1837年生まれまれの偉大な牝馬ポカホンタスにたどり着くということを発見しました。この牝馬は、偉大な基礎種牡馬エクリプス(現代のサラブレッドの基礎となった名馬)の一族から出ています。エクリプスは1764年生まれで、死後にとても大きい心臓を持っていたことが確認されています。この研究者が調べた事については後日このコラムで紹介するつもりです。

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牡および牝の血統のブラックホール

子犬にとって、伴性遺伝子(訳注:XおよびY染色体上の遺伝子を言う)は、牡であろうと牝であろうと、この交配では、白い部分とグレー(縦縞)の部分のみから受け継ぎます。各世代のパーセント数値は、性染色体(XまたはY)がこの交配で子犬に伝わる割合を示します。




● 他のブリーダーから学ぶ
 ブリーダーは、一貫性(均一性)を求めてブリーディングしている他のブリーダーと協力することにより、ブリーディングプログラムを強化することができます。ファイン氏もその1人です。彼は、一群のフォックスハウンドをブリーディングしており、クオリティの均一を最重視しています。一貫性を持たない選択方法は、ブリーディングプログラムにおける全体的な向上の面で最大の障害の一つです。

 なるべく少ない数の犬からより良い犬をブリーディングするという、共通の目的のおかげで、わたしはファイン氏とお付き合いを始めることになりました。ドッグショーの世界でも、フィールドの世界でも共通する事はたくさんあるということは明らかですから!




AKCガゼット98年4月
もう1つのパズルのピース(AKCガゼッタ98年6月号より) By Patricia V.Trotter

望ましい形質を重複して持つ牝犬は、素晴らしい子を生み出す可能性が高いのです
-パトリシア V. トロッター-

 1989年に、偉大な競走馬セクレタリアットが、蹄葉炎のために19才で安楽死された際、ケンタッキー大学の病理学者によって1つの大発見がなされました。すなわち、このチャンピオン中のチャンピオンであった馬は、サラブレッド史上かつてないほどの大きな心臓(推定約22ポンド:9.9kg)を持っていたのです!平均的な馬の心臓の重さは、8.5ポンド(3.8キロ)です。しかし、1973年のベルモント・ステークスでの彼の疾走を見た人にとっては、この大発見は驚くに当たらないかもしれません。

 私の著書「Born to Win」で、私はこのセクレタリアットのことを、本当に偉大な犬が他の同犬種の犬達とは違っているように、他の馬とはまるで「別の品種」みたいだと述べました。
 マリアンナ・ホーンは、彼女の最近の著書「X因子」の中で、遺伝的な心臓のサイズと競争能力との関連について報告しました。私は彼女と最近話す機会を持ちましたが、その時彼女は、ケンタッキー大学の研究によれば、彼女の理論はレース用のグレイハウンドにも適用できると話してくれました。

 心臓の大きさだけが、サラブレッドやグレーハウンドの競争能力に寄与している因子ではありません。健全であるための正しい構成と優れた運動能力を持っていなければなりません。セクレタリアットの父馬、ボールドルーラーは、心臓のサイズが大きくなかったのですが、その分それを強烈なスピードで補い、そのスピードを、息子セクレタリアットに伝えました。そしてセクレタリアットは母馬サムシングロイヤルのX染色体から、その大きな心臓を受け継いだので、偉大な馬になるべき遺伝的な組み合わせだったのです。遡れば、サムシングロイヤルは、この心臓の形質を、彼女の父親プリンスキロの母親から、あるいはサムシングロイヤル自身の母親から、あるいはその両方から受継いでその因子を重複して持っていたのかもしれません。

 ではこれらの事を良い犬をブリーディングすることにどのように適用できるでしょうか?ホーンの本は、サラブレッドの専門家が長い間推測していた「心臓の大きさは、X染色体によって遺伝する」と言うことを、証明しました。それで、サラブレッドのブリーダーは、血統書上の「ブラックホール」を避けて、優秀な牝馬を血統上の最適な場所に配置することによって、良い馬が生まれる確率を上昇させることができます。前回の私のコラムで、どの血統にも、その性染色体上の遺伝的情報が次世代に伝わらない「ブラックホール」という部分があることを図で説明しています。

 ブリーダー達は、長い間、子犬の性格には父親よりも母親のほうがより影響を与えると考えてきました。普通それは、子育て中子犬に寄り添うという母犬の役割によって、より大きな影響を及ぼしているからだと考えられていました。しかし、この性格の強さが伴性遺伝による遺伝形質だったらどうでしょう?

 X染色体は、Y染色体よりもかなり長いので、より多くの情報を持っています。その遺伝情報が望ましい特質であるなら、これは良いことです。台牝がX染色体上の情報を息子に伝えたら、その息子はその情報を自分の娘にのみ伝えることができ、その娘はその情報をその息子と娘の両方に伝える、というジグザグパターンで伝わっていくという事を理解することが重要です。

 牝は、2つのX染色体を持っていますから、その犬種の「偉大な台牝」というのは、優れた情報を持ったX染色体を2つ持っているゆえに、優れた繁殖成績を上げるのかもしれません。どの特質が実際に性染色体上にあるかにもよりますが、このような二重コピーによって、どんな牡と交配しても最高の子犬ばかりを生む台牝が存在するのでしょう。二重コピーであるなら、どんな組み合わせであっても、彼女の子はすべて彼女のその遺伝子を受け継ぐわけですから、その遺伝子が優性であるなら、必ずその特質を発現することになるわけです。もし、X染色体のその望ましい遺伝子が劣性だったら、二重コピーを持つ母犬はその遺伝子を全ての子に伝え、父からどういう遺伝子を受け継ぐかによって、その形質を発現するかしないかが決まるというわけです。もっと大切なことは、発現しようがしまいが、その子たちはその望ましい特質をキャリアーとして持っていて、次の世代に伝えることが可能であるということです。

   前述の「X因子」という本の中では、そのほかにもいくつかの身体的特質が明らかに性染色体上にあり、それらは一群の望ましい心臓の形質を示す馬達と関連があることも示唆しています。これらの特質には、体のタイプ、頭や耳の形などが含まれており、この情報は犬のブリーダーにとっても大変有益なものになりそうです。そしてホーンは、X染色体が各個体の体を形作るのに重要な役割をしていること、さらにこのすごい発見に加えて、知能もX染色体に関係しているという、コーネル大学における遺伝学的研究の報告もしています。

 ホーンの本を読んで驚いた事は、20世紀のチャンピオン達をたどって1837年生まれの名牝馬ポカホンタスに至り、さらに遡って1764年生まれのエクリプスから、異常に大きな心臓が伝わっていることということです。ポカホンタスは、33才まで生きた強い牝馬で、その1世紀後の彼女の子孫であるインペラチス(セクレタリアットの母方祖母)が、32才まで生きました。セクレタリアットの母サムシングロイヤル(インペラチスの娘)が、二重コピーを持った台牝だった可能性は高いです。

 優れた系統を作り上げた様々な犬のブリーダーに話を聞くと、共通して言うのは、性格の強さ、強靱な運動能力、そしてハンティング能力は、特に母犬の影響を強く受けるということです。ですから、凡庸な牝犬を、必要な部分すべてが改善されることを期待して、優秀な種牡に交配するというようなことは勧められません。この遺伝学的研究で示されるように、牝犬が本当に多大な影響を及ぼすのだとしたら、平凡な牝犬を遺伝子プールの中に入れないことが、とても大切なことと言えます。

 レベルの高くないショーでそこそこの成績を上げる犬というのが、残念ながらこのカテゴリーに入ります。そのような牝犬をブリーディングに用いないと決断することは心の痛むことです。しかし、ブリーディングに用いる牝のクオリティをより良いものにしていくという長期に渡る益は、ブリーダーとその犬種の両方にとって最大の益となります。

 絶えず犬種について学んでいるブリーダーを益するための、このような胸の踊るような研究成果を知ると、より一層、犬種の向上のために努力していきたくなるものです。私たちはどの遺伝情報がどの染色体にあるかを正確には知りませんが、将来的にはとりわけ重要な問題である、遺伝性疾患やその他の遺伝形質に関する答えが得られることでしょう。遺伝子マーカーは、ブリーダーがより健康で長生きする犬を繁殖することの助けとなるでしょう。

 そして、「X因子」という本は、以前に考えられたよりも一層台牝が重要であることを指摘しました。ですから、台牝の選択において妥協の余地はほとんどなく、良い構成を持ち、健全で、相応しい性格を持った牝を選ぶべきだということは明らかです。

 ブリードスタンダードを遺伝的な選択に適用させている現代のブリーダーは、いつの日かポカホンタスのような偉大な牝、つまり、ホーンがやったように、未来のブリーダーがその遺伝的な足跡をたどり、尊ぶような牝犬を作る事が出来るかもしれません。犬種の運命に影響を及ぼすこと、それがブリーダーの真の目的なのです。






AKCガゼット98年6月
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